2030年、あなたは何歳ですか?



どんな未来にしたいですか
?

 

 

812日は、国際ユースデーです。

 

を生きる若者として、

ぼくらは2030年の世界に何をイメージするのか。

 

一人ひとりの素直な思いを紡ぎだそう。

そんな思いではじまったのが、今回のプロジェクトです。

 

ぼくらは多くの困難に直面している。

国内にも国外にも多くの課題が山済みです。

でもぼくら人類はそれでも一つひとつ解決してきた。

 

"I have a dream"

キング牧師はこう言った。

すべてはイメージするところから始まる。

ぼくらはそう思う。 

 

 

 


【概要

◆日時 2016812日00:00-23:59

場所 指定なし。世界各地

◆対象  10代から20代を中心とした若者、及び、本活動に賛同する  その他の世代の人々

【呼びかけ団体】

Club World Peace Japan、Wake Up Japan

 

【デザイン協力】

青山 恭隼


紙の上のほうに「2030年、私がイメージする未来」と記載し、2030年の未来像を描き出そう。

文章でも、絵でもOK!

「こんな社会、世界になっていてほしい」

「こんな社会は嫌だ!」

 

専用用紙は以下からダウンロードできます。

ダウンロード
専用用紙
国際ユースデー フォトアクション用の専用用紙です。
IYD_Board.pdf
PDFファイル 1.1 MB


自分のイメージを描いた紙をもって写真に撮ろう!



facebook, Twitter, Instagramで発信しよう。

発信する時は、ハッシュタグを忘れずにつけよう。

#InternationalYouthDay

#OurVoiceFromJapan

#住んでいる都道府県 (例. #Tokyo)



SNSでハッシュタグを検索したり、友達がアップした写真を見て、詳しく話を聞いてみよう。

そして、その人の価値観、大事にしているものが何かを考えてみよう。

そして、自分の書いたものも見直してみよう。

ぼくらは人との対話によって、新たな視点や考えが得られる。きっと、そうした会話の中でみつかる新しいイマジネーションがあるはずです。



もし、あなたが未来のイメージなんてできない。そう思ったら…

 

もしイメージがでいない場合も、

イメージができないって書きなぐろう!

 

イメージができないあなたが悪いんじゃない。

イマジネーションを与えてくれない

      世界を変える必要があるんだ。

 

 

 


呼びかけ団体紹介

Club World Peace Japan

Club World Peace Japanは、未来を担う私たちだからこそ、10代のパワーをもっと社会に活かしていこう、日本から平和を世界に発信しようと、ごみ拾いなどの地域活動から、被災地支援、国際協力など幅広い分野で活動の中学生・高校生で企画運営の国際ボランティアネットワークです。1000人以上のメンバーが登録し、3か国20を超える地域で活動を行っています。

Wake Up Japan

「社会的な不条理を自己責任で片づけない」。 Wake Up Japanは、国内外の社会問題の解決を目指すプラットフォームです。人々が集い、社会的不条理や社会のあり方ついて感じたことや気持ちを語り合うことで共感性を育み、また、人々が行動することで問題を解決できるという認識を広めることを目指して活動しています。